初潮吹き前にアノ男優さんのレクチャー受ける!『指が入ってきた瞬間にもうなんだか違うんです、「うわ!変な感じする!」って思ってしばらくしたら……ダラダラダラダラーッ!』悶絶、絶叫…人生初潮吹き体験の克明さは、DMMニュース史上最高?!脳みそ&カラダのイキ方熱弁!【甘辛系ロリっ子AV女優・一ノ瀬ももロングインタビュー第2回】




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初潮吹き前にアノ男優さんのレクチャー受ける!『指が入ってきた瞬間にもうなんだか違うんです、「うわ!変な感じする!」って思ってしばらくしたら……ダラダラダラダラーッ!』悶絶、絶叫…人生初潮吹き体験の克明さは、DMMニュース史上最高?!脳みそ&カラダのイキ方熱弁!【甘辛系ロリっ子AV女優・一ノ瀬ももロングインタビュー第2回】

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 デビューからこれまでをこんなに反省しまくりで振り返ってくれた女の子はいません! でも、それも前向き ・・・

 デビューからこれまでをこんなに反省しまくりで振り返ってくれた女の子はいません! でも、それも前向きだからこそ。kawaii*デビューからここまで各メーカーで揉まれてきた子はやっぱり芯が強いぜ! というわけで前回の続きから!!





***前回の記事こちら!未見の方は先に読んでね!***

元アキバ地下アイドル美少女の秘密にへ迫る!当時の自分に会えるなら「そのフェラ顔はヤバい」「オナニーで猫をかぶるな」「この×××!」まさかの強烈セルフダメ出し連発!あのkawaii*卒業生はこんなに成長しました。【甘辛系ロリっ子AV女優・一ノ瀬ももロングインタビュー第1回】


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一ノ瀬ももとして生きる上で大事にしていることがあります!

――仕事をしていく中で、本当に自分がしたい事が見つかった。目標が出来た……なんとも素晴らしいお話でしたが。


一ノ瀬:
すっごいキレイな言い方ですね(笑)。でも「一ノ瀬もも」という人格がちゃんと自分でものにできてきたというか、呼ばれたら「えっ、なになに!?」って振り返れるくらいには馴染んだので。あとは「一ノ瀬もも」らしく自分の欲求を出せればなと。


――それが、痴女。


一ノ瀬:やっぱりロリロリした見た目なので、どうしても「なにも知らなそうな女の子をムリヤリ・・・」「大人しそうな子を監禁してみた。」もような男性上位の内容が多くなってしまうので、基本的にたくさんのおじさんに犯されちゃうような、えへ、えへへへへ。


――思い出しエロ笑いしちゃうとこ、かわいいですよ!!


一ノ瀬:やった! そう、「かわいく見られたい」という気持ちは大事にしたいんですよ。それがあって、自分も動ける責め側にもっと挑戦したいなと思ったんです。


「おっこんな顔も!?」な意外性が欲し~い!

――責めと受けではやっぱり違う?


一ノ瀬:
どうしてもロリJK役のお仕事が多かったんですけど、最近になってちょっと毛色の違う、受け身一方ではないカラミのお仕事も頂けるようになって……「あれ、楽しいな」と。やっぱり大人しい子が完全受け身で、凌辱されちゃうパターンだと表情も決まってくるじゃないですか。でも、カラミの時にキャッキャした明るい表情するのもいいもんだな~って、思いまして。


――世界が広がったわけだ。



一ノ瀬:
そうです! ただ、そのためにはカラダ磨きもテクニックのお勉強もあるし、何よりAVの中でそういう面をうまく出して「やるな」って思われなきゃいけないので、今燃えてます!!!


――おお!



一ノ瀬:
ただ、まだちゃんとできているとは言い難いです(苦笑)。まだ2年目なのでロリだけじゃなく「おっ、こんな顔もしちやがるのか!」って思われたいですね。


――前向きでまじめじゃないか!!!

人生初の潮吹きをDMMニュース史上?おそらく最高の詳細さで語る!!

――じゃあ、1作目でうまくいかなかった経験も踏まえて挑戦したこの2作目の話を。


一ノ瀬:
いや、この気取りやがったバービー期(※第1回参照)も緊張が! いや……だって、人生で一度もやったことなかったんですよ、潮吹き。「潮吹きって、ちょっと……何が出るの?!」くらいで全然知識がなかったんですよ。単語は知ってるけど、もうなんだろう、自分とは違う世界の出来事みたいな。




――え。もしかして当日の現場で知らされたパターン?



一ノ瀬:
そこまでじゃないです(笑)。デビュー作を撮り終えた時、「次は潮吹きものかな」って言われて、「潮吹き……? あの潮吹きを私が?!」ってちょっと信じてなかった(笑)。


――それ、すっげえプレッシャー!



一ノ瀬:
プロデューサーさんにすかさず聞きました!「私、吹いたことないけど大丈夫ですかね」って。そうしたら「大丈夫大丈夫!」って言ってたから、じゃあ大丈夫なのかな~と 笑


――そうやって聞くと大人に丸め込まれてる感がすごいけど、最初の撮影の印象で「この子はイケる」ってわかったんじゃないかな。


一ノ瀬:当時はそういうのが分からないんで、もう深く考えないようにしようと(笑)。そのまま当日を迎えて、現場に行って、用意された利尿効果の高いお茶を勧められるがままにいっぱい飲んで・・・





――潮吹きの現場は、お茶とかポカリとか山ほど用意されていてドン引きしたでしょ?



一ノ瀬:
アハハハハ! やっぱりみんなそうなんですか?「こんなに飲んだら普通におしっこのほうが出そうなんだけど~」って思ってたんですけど、その出そうな感じが大事なんだよって説明されて「なるほど」と。


――丸め込まれ上手!!

初潮吹き前にアノ男優さんのレクチャーが!

一ノ瀬:そこでやってきた男優さんが森林(原人)さんだったんですよ。


――安定の森林さんだ!



一ノ瀬:
Gスポットの位置や、どういう刺激をするのかから始まって、潮吹きの仕組みまでをすごく丁寧に説明してくださったので安心してお任せしようと。


――リラックスしてね~みたいな。



一ノ瀬:
もっと具体的でした。「全体に力は抜いて、下半身だけちょっと力む感じで我慢していてね」だったかな。もちろん本当にそれでいいのか……って半信半疑でソファに座ってたんですけど、指が入ってきた瞬間にもう何がが違うんですよ、「うわ!変な感じする!」って思ってしばらくしたら……ダラダラダラダラーッ!!




――すごいな、克明に覚えてるんだな。



一ノ瀬:
人生の中でもなかなかのイベントだったんですよ、「すごいわたし吹いた!」って、吹きながらビックリしてました。「本当に出るんだ……」だって(笑)。




――不可能が可能になった瞬間だね!



一ノ瀬:
実を言うと、その瞬間まで存在を信じてなかったのかもしれないですね(苦笑)。「おしっこ出してるのかな~」みたいな。




――エロ動画でよく見かけるアレの正体も分かんないまま見てて。



一ノ瀬:
それか「なんか仕込んでるんじゃないの~?」って、それだけ疑ってかかっていた潮吹きをまさか自分がするとは! こ
れもまた世界が広がった瞬間ですよ。もしも読者の方、ユーザーさんでAVのエッチを疑ってる人には強く言っておきたい、潮って本当に吹けるよ!!




――ギャハハハハ! 面白い!!

悶絶、絶叫、あの人生初の潮吹きをみたか!!

――この時のカラミはとにかく潮、潮、潮! イクのと潮吹きは別タイミングっていいますけど、ももちゃんはどうなの?


一ノ瀬:
たしかにイクのと吹くのはイコールではないんですけど、同時タイミングでシンクロすることはかなりあります。この撮影の時も、指マンでもなく前戯でもなく、森林さんに入れられながらのピストン中に潮をバーッて吹いてました。「なんのスイッチ入ったんだろう」ってくらいおかしかったですね。


――ただごとじゃない感じ方してますよね。



一ノ瀬:
本当にもう「死んじゃいそう!」ってくらい気持ち良かった……ちょっとだけカラミ見直したんですけど、すっごい顔になってましたね(苦笑)。めっちゃ汗かいて顔も真っ赤になってるし。


――汗ダラダラ、演技とか仕込みを疑う余地もなくマジだよね。


一ノ瀬:すごかった……「ああもう死ぬ死ぬ~!」ってうるさいなこの女みたいな♪





――たしかに、すごい大騒ぎする子だな~ってにわかに評判でしたよ(笑)。



一ノ瀬:
絶叫系ですよね、自分でビックリしましたわ!!


自分がこんなセックスしていたとは知らなかった。

――まさか自分がそんなセックスをするとは思ってなかったんじゃない?


一ノ瀬:
全然違いますよ、想像してたのとはまるっきり違ってた。もっとかわいらしく「アンッ♪」って感じだと思ってたのに。




――ふたを開けたら、とんでもないものが。



一ノ瀬:
ホントですよ(笑)。こんなにグチャグチャになって、しかもまんざらでもない喜んだ顔してる子は誰だ! 私だった! でも、こんなにセックスで感じすぎた経験はそれまでなかったので、パニックを起こしたんでしょうね。脳みそがカラダの感覚をよく理解できないまま飲み込まれちゃった感じ。だから今はきっとここまででは……


――いや、最近でも結構なもんですけどねえ(笑)。



一ノ瀬:
ぶふっ。この時はお仕事にも慣れてなかったのもあるし、いまよりもノーガードでモロですね。いろいろモロ出しなのは間違いないっ!!


1日4発ペースでやってた10代のあの日…それってどんな一日よ?



――ちなみにデビュー前、プライベートのセックスはどんな感じだったの?



一ノ瀬:
いちばんお盛んだった時は1日4回とか?


――セックス漬けじゃん!!



一ノ瀬:
当時付き合っていた彼氏と、お互い休みだった時はお部屋でハダカのままゴロゴロして……とりあえず彼のチンコが勃ったら入れるような。




――若さほとばしってんな!!!


一ノ瀬:相当に絶倫だったんですよ、イッた後の復活も早いし、入れたままの抜かずの2発とか。


――ヤリ飽きるってことはなかったの?



一ノ瀬:
自分が求められてる感で満足してたんですよ、だからずーっとヤッてましたね(苦笑)。ただ気持ちいいんだけど、イカなかったんですよ。だからカラダをイカせるためにオナニー、気持ちが充たされテイクためにセックスみたいな。そういうエロばっかりの日々も過ごしていたことがありました……(遠い目)。





熱弁!!脳みそとカラダのイキ方は別!

――そこまでヤリまくってても、そうそうガチイキ(※第1回参照)ってのはなかったんだねー。


一ノ瀬:脳みそでイクのはやっぱりやってる相手に寄りますよね。カラダでイクのは「上手いか下手か」ですね、シチュエーションとかは相手が好きとかじゃなくても、「うわ!これハレンチだから興奮する///」みたいな。

 

――たとえば「こんな場所で!?」とかかな。


一ノ瀬:
その相手のことを好きじゃなかったとしても、セックスで興奮すれば「うわ、イケちゃうわ」って自分でも驚くくらい感じちゃいますね。たぶんカラダの相性だけがいい場合とか、テクニックになると思うんですけど。


――まとめると、カラダは快感だけでイケるけど、
脳みそはラブがないとダメ?



一ノ瀬:
"ラブ"と"ときめき"でイキます。「この人にイッてほしいし、自分も気持ちよくなりたい」かな。オナニーの時はそれプラス「寝取られ願望」があるんですよ、強引に迫られてモノにされちゃうみたいなシチュエーション……ちょっと少女漫画っぽいノリの妄想で、めっちゃめちゃに脳みそビクンビクンさせてイッちゃいますね、うふふふふ。



――カラダとココロの気持ち良さの違いがいまいちわからない人も多いのに、ももちゃんすげえな……



一ノ瀬:
いやいや、だからこそ恋愛対象ではない男優さんとのセックスで脳みそもカラダもイカされちゃうのはもう自分の理解を越えちゃってて……やっぱりAV女優のお仕事って面白いですね!!

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 キミが一番面白いわい!というわけで、絶好調の一ノ瀬ももちゃんの反省会トークはまだまだ続きます。

この子はいろいろ型破りでナイスキャラ、kawaii*2作目でも使いまくったオモチャの話など、えげつなく、生々しく、そしてモロ出しでお届けします!!


(インタビュー・文/豆あき)

公開日:[2018-01-09]
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